ディスカス|飼育

淡水熱帯魚の王様、ディスカスの飼育は水替えが面倒だが楽しみも多し

熱帯魚 ディスカスの物語

ディスカスの飼育記

熱帯魚の王様ディスカスに憧れて60センチ水槽で飼育開始。悠々と泳ぐディスカスの姿はすばらしい。逆立ちしながら底の砂の中から吹き上げては吸い込むエサ漁りはユーモラス。成長して直径10センチを越えると中1日で水替え。ディスカス飼育記録などの写真をご覧下さい。

エンゼル・フィッシュ・ストーリー ディスカス・ストーリー 熱帯魚飼育用の水槽  サーモスタットとヒーター

照明器具の選び方  底砂の種類と効果  ろ過装置・ろ過器・フィルター  エアポンプの種類と特徴

流木や石を入れる時の注意 飼育に必要な小道具 水槽セッティングの注意 セッティングの手順

熱帯魚の買い方・選び方 熱帯魚の混泳・組み合わせ 運び方と水槽に入れる時の注意 熱帯魚のエサ

水質の管理  水草の役割と選ぶ時のポイント  熱帯魚の繁殖

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ネオン病・ディスカス病・腸管鞭毛虫病・眼球突出病 イカリムシ病・背こけ病・気泡病・外傷・その他寄生虫




懲りずにまた淡水熱帯魚の王様といわれるディスカスを飼っている

見事なまで子育てが上手かった真っ黒なエンゼルフィッシュが死に、これは潮時とばかり、熱帯魚の飼育からも手を引こうかと思いました。


魚のいない水槽は、水草が生い茂り、水も澄みきっています。


水草だけの水槽は、静寂の世界でこれもなかなかいいものです。


アクアリウムでレイアウトした水草愛好家も多いそうですが、私の場合元々熱帯魚飼育の為の水草だったのでバランスも考えていたわけではありません。

澄み切った水中に生い茂る水草の美しさを感じません。

、私は静の世界より動の世界の方に興味が強いのです。

熱帯魚に対するほど情熱もなくなり、水温む春先にこの水槽を片づけることにしました。

水草を引っこ抜き、惜しげもなくビニール袋に放り込んですてました。

金額を計算すれば、1万円くらいはなるはずです。

敷き詰めた生臭さを感じる白いセラミック製の底石は10キロ。

バケツで水洗いした後、庭の小さな梅の木の根元にばらまきました。

流木も臭うので、水道水で洗い流し、ベランダの風通しの良いところに立てかけておきました。

3本の水槽のガラスの汚れもきれいに拭き取った中に照明やポンプ器具などを入れ、これも流木の隣に積み上げておきました。


 観賞熱帯魚の本

台風でも近づいて来るような蒸し暑さを感じる晩夏の日曜日。

会員になっている近所のスポーツクラブでヨガとプールで軽く泳ぎ、ついでにサウナで汗を流してきました。

家に帰れば冷えたビールをグラスに注ぎ、一気にのどに流し込む。

スポーツクラブで筋肉強化の運動をするわけでもないのに心地良い疲れを感じます。

妻と娘はアウトレットにお買い物。

座敷亀?を手の指先で遊ばしながら、本棚を見た。

雑然とした本棚にはエンゼルフィッシュ飼育した時買った『熱帯魚の飼育マニアル』や『熱帯魚図鑑』が何冊か並んでいました。

久しぶりに『熱帯魚図鑑』を手に取り、パラパラめくった。

目立つ広告のページのトップには、カラフルな円型の身体に小さな口と大きな透明のひれと尾がくっついている、いかにも自分が王様といったディスカスの写真が並んでいます。

エンゼルフィッシュを飼っている時は、ディスカスにはほとんど興味がありませんでした。

暇だったせいもあり、ディスカスについての説明文を読んでみました。

・成魚の尾ビレを含まない体長は 13 から18センチ ほどあります。

・体は扁平で非常に体高が高く、横から見るとほぼ円形で、円盤(ディスク)型の体を持つことからこの名がついた。

・背ビレと尻ビレが非常に長く、体の後半部を囲み、体の側面には黒い横帯が数本走る。

・それ以外の色彩のパターンには変化が多い。

・一般に赤褐色の地色に、青色から緑色の不規則な筋状の発色がある。


写真では、水色の地肌にオレンジ色の不気味な曲線の横ラインが入り、まん丸の赤目に黒い瞳のディスカス。

黄色地に黒の縦縞、オレンジ地に赤の横縞、あるいは濃いグレー地に遠慮したような青と黒の複雑なラインが入ったディスカスがいました。

・ディスカスの性格はおとなしく、臆病でいつも群れて行動している。

・少なくともペアで飼うのがいい。


私が通っていた近所のスーパーの2階にあるペットショップの熱帯魚コーナーでは、生きたディスカスは見たことがありませんでした。

ディスカスの写真を眺めているうちに、この魚を飼ってみたくなりました。

それにしても良い値段です。

どれもこれも成魚だと1匹12000円〜20000円以上です。

熱帯魚専門のショップでない近所のペットコーナーにはいないはずです。


昼寝から起きた夕方、そのペットショップに出向き、店長にディスカスのことを聞くと、
「以前にディスカスを置いたことがあったが、売れなかったので仕入れをやめました。」
ということだった。

それからしばらくして、妻のお供で洒落た店が集まるアウトレットに行きました。

花を買いたいのだという。

妻が庭用の草花を選んでいる間、私は熱帯魚のコーナーを見に行った。

なんと直径4センチ程のディスカスの稚魚が数匹泳いでいる水槽がありました。

現在ディスカウント中だとかで、稚魚でも1匹4000円の値札が付いていました。

本で記憶していた独特の模様はぼけており、とても熱帯魚の王様には思えない。

チャンス!本日は我が家の大蔵大臣もいる。

妻との買い物で私がねだるのは、上等な酒と酒のつまみ位なものですが、今回はディスカスを買ってもらおう。

「普通は、1匹2万円もするんだけど、今日は大安売り。こんなチャンスはまたと無いので、買って欲しい。」


       

 ディスカス2匹を購入

家に帰り、早速しまい込んでいた60センチ×30センチの水槽をセットして、カルキを入れた水を張り、浄化ポンプで水を循環させました。

2匹のディスカスは、3時間あまりビニール袋に入れたままバケツに浮かしていました。

ディスカス飼育の説明文を見ると、飼育は餌や水質管理などの面からやや難しいとある。

僕が前にさんざん世話をして飼っていたエンゼルフィッシュと同様、このディスカスは丈夫な身体のはずです。

少し暖めた水道水にカルキ抜きの液を多めに入れて中和させた間に合わせの水ですが、元気に泳ぎだした。

流木を入れただけだの水槽ですが、2匹はゆったりと泳いでいる。

ディスカスと一緒に買ってきたディスカス用のエサは、翌日から与えました。

水温28度〜30度が適温とあるので、高めの水温にあった水草も近所のペットショップで買ってきて植え込みました。

「熱帯魚の王様」ディスカスの食事中の姿は、丸いディスクからはみ出したおちょぼ口が下を向いては水を吹き出しエサを舞上げては、餌を食べます。

舞い上がるそばからエサを吸い込んでいる。

浮いているエサには見向きもせず、下に沈んだエサしか食べません。

というより、この円盤体型だと上を向いたら無防備この上ない。

エサを吹き飛ばし、砂の中に混在したエサは上手に食べていますが、残したエサはそのまま砂と混じり合い残ってしまいます。

水草には興味がないようで、かじるところを見たことがない。

ディスカスのエサの食べ方を見ていて、水替えは頻繁にする必要があるということが判りました。

ディスカスの水槽の水は、1週間も水替えしないと生臭く感じます。

熱帯魚の本では、水替えの水は最低12時間くらいはくみ置きをしなくてはならないとあります。

ところが僕は、無頓着な性格。

エンゼルフィッシュの時もそうでしたが、ホースで水を抜くそばからバケツに汲んだ水にカルキ抜き液を垂らしどんどん流し込む。

急激な温度差の冷たい水でなければ、そんなに温度差も含めて神経質にならなくても魚が弱ることはないということを知っているからです。

我が家の水道水は、瞬間湯沸かし器とつながっています。

瞬間湯沸かし器のぬるま湯でも、ディスカスが弱ることはありません。

瞬間湯沸かし器のぬるま湯の温度を手で感じて、水槽の水の水温とあまり変わらなければば問題ない。

水槽の水が生臭さが抜ければそこでぬるま湯をストップする。


水槽の中にまだ小さいディスカスが2匹だけだと寂しいので、2匹のグーラミーを加えました。

まだ4匹ともほぼ同じ大きさです。

グーラミーの方が逃げ足が速いせいもありますが、いじめられることはありません。

隣に並べて置いてある30センチ水槽からゼニ亀のタカラちゃんが興味深そうに見ていることがあります。

         


 1年後の成長の差

2匹のディスカスは、成長するに従いその身体の大きさも色も変わってきました。

大きい方が、「レッド・ロイヤル・ブルー・ディスカス」のです。

頭から尻尾の付け根まで8センチ位になってきます。

もう1匹は、あまり大きくならず6センチほどしかありません。

こちらは「コバルトブルーディスカス」といい模様もぼけていて、グレーに近い青です。

時々、グレー色が強くなり、ひれが水色に光り、神秘的に見える時があります。

大きい方もグレーの縦縞模様がはっきりする時があります。

どうやらディスカス達は気分次第で色を変化させるようだ。


同居のパール・グーラミーもマーブル・グーラミーも大きさはほぼ同じくらなのに、ディスカスに年中気を遣っている。

ディスカスは、本によると自分より小さい魚とも混泳させても弱いものいじめをしないはずなのだが、現実はそんなことはありません。

おちょぼ口のグーラミーと較べ、しっかりした歯があります。

おとなしいグーラミーを時々追い回しています。

まあ、王様だからしょうがないか。

グーラミー達は、エサの時間以外水草や流木の陰で隠れるように休んでいる時間が多い。


この頃から4匹の序列がはっきりし出した。

レッド・ロイヤル・ブルーは王様として君臨しており、その下にコバルトブルー・ディスカス、パール・グーラミー、マーブル・グーラミーの順になりました


 熱帯魚たちのエサの食べ方

エサは、2種類でグーラミー類は、浮かぶエサ(エンゼルフィッシュと同じ)を好み、ディスカスは沈むエサのみ食べています。

グーラミー達は自分の為の浮きエサが無くなると、沈んだディスカスのエサをかすめ取っています。

そのつど、2匹のディスカスに追いかけ回されています。


ディスカスは、原産地のアマゾン川などでは、川の深い岩場や木の根の張り巡らされた水底などに潜み、水生昆虫その他の水中の動物性プランクトン、あるいは植物性プランクトンなどを食べるという。

我が家では、朝晩に市販の色揚げにも効果あるという「ディスカス・フード」と、時々「冷凍赤虫」を食べさせています。

一度、水槽の掃除のためと大沼エビを10匹ばかり買ってきたことがあったが、1週間足らずで王様に全部食べられました。

昼間盛んに動き回って水槽掃除をしている時にはいいのですが、夜間水草の中で寝ている時にディスカスに襲われるのです。

朝見ると、尻尾だけが水槽の底に転がっていました。

大沼エビは、1匹200円。あまり入荷しないエビなので、がっかりです。

    


 産卵したのはどちらだ

2年後の夏の朝、水槽内に垂直で立っている棒状の黒いプラスティック製の吸い込み棒の表面に卵を産んでいました。

王様ディスカスのどちらかが雄でどちらが雌なのか、毎日観察していても判らない。

2匹のディスカスは、ひっきりなしに卵を守る為の争いをしている。

3日ほどで、吸い込み棒にくっついていた卵がひとつもいなくなっていました。

卵のそばであれほど場所の取り合いをしていたのでは、無理もない。

自分たちの尻尾でくっついていた卵をたたき落としたのだろう。

3週間後にまた産卵していました。

どちらが生んだかまだ判らない。

どちらか一匹が常にひれで水流を起こして、卵に送っているのは、エンゼルフィッシュの時と同じです。

ただ、大きさが違うのでそのダイナミックさが違う。

またもや、卵は3日で全滅です。

細いプラスティック棒では、ふ化まで持たないと思い、エンゼルフィッシュの産卵のため購入した産卵筒を入れてやりました。

エンゼルフィッシュの産卵の時も、せっかく買った産卵筒には、卵を産み付けませんでした。

同時に産卵の為には、水槽内には何もない方がいいというので、流木も水草も全部処分しました。

2匹のグーラミーには、隠れ場がなくなりかわいそうなのですが…


3回目の産卵は、昼間見ている時に始まった。

観察していると、大きいレッド・ロイヤル・ブルーが産み付け、そのあと同じような場所に小さいコバルトブルーディスカスが腹をこすりつけていた。

もしかしたら両方ともメスなのではないかと思いました。

この年は、5回産卵したが、毎度同じ結果でした。

産卵後は、水が脂ぎり、とても汚れるので直ぐ判る。


ですが、ディスカスの雌雄については今もって判らない。

メス同士でも産卵時期が来ると、絶対孵化することの無い無精卵を産み付けるのかも知れませんね。

    


 4年目のディスカスの成長の差

ディスカスの繁殖はあきらめました。

このホームページをみてくれた熱帯魚のお店から、ペアになるようお世話をしましょうかというメールをもらうこともありました。

ただ、以前飼っていたエンジェルフィッシュの繁殖の忙しさを考えると二の足を踏んでしまいますので、お断りさせて頂いています。

今回のディスカスは、観賞魚として楽しませてくれるだけで充分です。

4年目のレッド・ロイヤル・ブルーディスカスは、写真のように立派な成魚なりました。

頭から尻尾の付け根まで15センチくらいになっています。

コバルト・ブルー・ディスカスの方は、その半分くらいで横から見ると大きく差がつきましたね。

僕は、相変わらず、週2回の水替えをしている。

通常、水替えは3分の1とか2分の1程度が目安になっていますが、僕は丸替えに近い。


ディスカスの背中が水面に出るくらい一気に水を抜き、ガラス面の苔をきれいにこすり取り、セラミック砂も片側に寄せてしまう。

バケツに入れたぬるま湯を上から注ぎ込んでは、水を抜きとる。

この繰り返しを3回はやるので、丸替えになっているはずだ。

ただし、上部フィルターの中の茶色に変色した汚れたフィルターは、3回に1回位しか洗ったり、新品に交換しません。

ことわざにもありますが、『清き水には魚は住めない』。

魚は、水に住むバクテリアによって丈夫に生かされているそうです。

ちなみに大きな拡大鏡で観察しましたがバクテリアは見つかりませんでした。

あまり徹底的には掃除をしない方がいいようです。

水温もいい加減で、手を突っ込んで冷たくない程度だから23度〜25度あたりだと思います。

最初に熱帯魚の飼育を始めた頃は、水温計や水質のpH計測の試験紙なども揃えてマニアル通りにしていたのですが、しばらくしてめんどくさくなってやめました。

それでも熱帯魚たちは、ずぼらな飼い主に観念したのか、文句を言わずに元気に生きています。

水替えの時、レッド・ロイヤル・ブルーディスカスは暴れることがあります。

身体の大きい分迫力があります。

水しぶきを上げて凄い勢いで動き回ることがあります。

そのため、狭すぎる水槽ということもあり、円い身体が水槽のどこかにぶつかり、身体の側面のウロコが剥がれ落ちています。

それでも水替えが終われば、気持ちよさそうに悠々と泳いでいます。

また泳ぎながらよく糞をします。

糞をたくさんすることによって新鮮なエサをたくさん食べ、より成長をしたいという本能なのかも知れない。

水槽の魚は毎日水替えをすれば、それだけ早く成長するという話を聞いたことがありますが、頷ける話だ。

我が家の場合、繁殖目的ではないから、観賞魚として成長してくれればいい。

きれいな水は、見ていても気持ちがいい。

         


 ミドリコケの発生はやっかいだ

このところ水替えした翌日24時間後には、ガラス面の上部がうっすらミドリ色になり曇っています。

これはコケのためです。

ミドリ苔が発生してしまうと防ぎようがありません。

コケ防止の薬を使ったこともありますが、効果がなかったので無駄な努力はやめました。

まめに水替えしてやるほか、手がないようです。


水草をアクセント程度しか入れていないので、水質が酸性になりやすいのは事実。

苔を消してくれるバクテリアは、必要なだけ発生していないようです。

前日水替えして美しく見えていた魚達は、24時間たっただけですでにぼやけて見えます。

部屋の中に置いている観賞魚だから、コケを通して見るのは何ともやりきれない。

なので手前のミドリのコケだけは、毎日布できれいに拭き取っています。

海水魚だとコケは発生しないのではないか?

「次は、もっときれいな海水魚を飼おうね」と世話をしない嫁さんと娘が言っている。

ディスカスなど大型の淡水熱帯魚の寿命は、6〜7年とか。

きれいな海水魚が泳ぎ回るまであと2〜3年待って下さい。

それにしても、熱帯魚とあまり値段も変わらない水草は、大きくなると惜しげもなく捨ててしまいました。

そのくせ多少持て余し気味ではあるが、中型の熱帯魚グーラミもディスカスと一緒に大切に飼育しています。

本来は、植物の水草も熱帯魚同様大切に扱わなければならないのに、これはおかしな話しですね。


ところで、あなたは近ごろ目が疲れていませんか?

◎なぜブルーベリーやアントシアニンが眼の疲れや老化予防に良いといわれるのか?

白内障の日本独自の点眼薬治療は、科学的根拠はなし。

白内障の根本的治療薬が開発されたなら、ノーベル賞間違いなし!

といわれています。



強い抗酸化作用が実証されているブルーベリーやアロニアは、眼に対して大きな効果が期待できます。

すでにヨーロッパでは、白内障の治療にアントシアニンを素材にした医薬品が使われていて、大きな成果が出ているとのこと。

白内障の患者に、アントシアニンを含む薬剤を1日200〜400ミリグラムずつ、5ヶ月間にわたって与えたところ、90%以上の白内障患者の進行が抑えられたというのです。


高齢化社会に向かっている日本は、今後ますます眼が悪くなる人が増えると予想されます。

ブルーベリーやアントシアニンは、白内障をはじめ、視力が落ちて不便を感じている人にとって大変心強い味方となりそうです。

更にアントシアニンは、視力に良いだけでなく、身体の老化予防になるとのこと。

若々しい身体を保つ効果が大いに期待されます。


◎アントシアニンのその他の効能

1,毛細血管への作用
アントシアニンは、毛細血管の透過作用を抑制する働きがあります。透過性が高くなるとさまざまな病気の原因になるといわれています。

2,血液への作用
アントシアニンは、血管を強くしなやかにする効果があります。同時に血管そのものにも作用し、血小板の凝固を食い止めることで、脳卒中や心筋梗塞を防ぎます。

3,尿路感染症を予防

4,血糖値と糖尿病への効果

5,潰瘍への効果

6,コラーゲンを増やす効果





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