故事・ことわざ

故事・ことわざ 『あ行』008

場面別の故事・ことわざ集
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あ行 か行 さ行 た行 な行 は行 ま行 や行 ら行 わ行

【あ行】故事・ことわざ
お
ああ〜あい あい〜あお あお〜あき あき〜あき あき〜あく あく〜あご あご〜あさ あさ〜あし
あし〜あそ あた〜あた あた〜あと あと〜あぶ あぶ〜あみ あみ〜あや あや〜あわ あわ〜あん
い い〜いえ いが〜いし いし〜いし いし〜いた いち〜いち いち〜いち いち〜いっ いっ〜いっ
いっ〜いと いな〜いは いへ〜いろ いろ〜いん いん〜いん
う うい〜うき うき〜うし うし〜うた うた〜うな うぬ〜うま うみ〜うる うれ〜うん
え え〜えど えど〜えん えん〜えん
お おい〜おお おお〜おお おお〜おご おさ〜おと おと〜おに おに〜おま おみ〜おや おや〜おろ
おわ〜おん

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故事・ことわざ辞典【あ行】その8
故事・ことわざ
『朝寝坊の宵っ張り』あさねぼうのよいっぱり
『麻の中の蓬』あさのなかのよもぎ
『朝の一時は晩の二時に当たる』あさのひとときはばんのふたときにあたる
『朝腹の丸薬』あさばらのがんやく
『朝のびっかり姑の笑い』あさのぴっかりしゅうとめのわらい
『朝日が西から出る』あさひがにしからでる
『薊の花も一盛り』あざみのはなもひとさかり
『朝飯前のお茶漬け』あさめしまえのおちゃづけ
『足が地につかない』あしがちにつかない
『海驢の番』あしかのばん
『足寒うして心を痛む』あしさむうしてしんいたむ
『足が棒になる』あしがぼうになる
『朝に紅顔ありて夕べに白骨となる』あさにこうがんありてゆうべにはっこつになる
『朝に道を聞かば夕べに死すとも可なり』あさにみちをきかばゆうべにしすともかなり
『朝に夕べを謀らず』あさにゆうべをはからず
『明日は明日の風が吹く』あしたはあしたのかぜがふく
『足駄を履いて首っ丈』あしだをはいてくびったけ
『足の裏の飯粒をこそげる』あしのうらのめしつぶをこそげる
『足元から鳥が立つよう』あしもとからとりがたつよう
『足元から火がつく』あしもとからひがつく

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