故事・ことわざ

故事・ことわざ 『あ行』007

場面別の故事・ことわざ集
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あ行 か行 さ行 た行 な行 は行 ま行 や行 ら行 わ行

【あ行】故事・ことわざ
お
ああ〜あい あい〜あお あお〜あき あき〜あき あき〜あく あく〜あご あご〜あさ あさ〜あし
あし〜あそ あた〜あた あた〜あと あと〜あぶ あぶ〜あみ あみ〜あや あや〜あわ あわ〜あん
い い〜いえ いが〜いし いし〜いし いし〜いた いち〜いち いち〜いち いち〜いっ いっ〜いっ
いっ〜いと いな〜いは いへ〜いろ いろ〜いん いん〜いん
う うい〜うき うき〜うし うし〜うた うた〜うな うぬ〜うま うみ〜うる うれ〜うん
え え〜えど えど〜えん えん〜えん
お おい〜おお おお〜おお おお〜おご おさ〜おと おと〜おに おに〜おま おみ〜おや おや〜おろ
おわ〜おん

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故事・ことわざ辞典【あ行】その7
故事・ことわざ
『顎振り三年』あごふりさんねん
『朝雨は女の腕まくり』あさあめはおんなのうでまくり
『朝雨に傘入らず』あさあめにかさいらず
『浅い川も深く渡れ』あさいかわもふかくわたれ
『朝起き千両 夜起き百両』あさおきせんりょう よおきひゃくりょう
『朝謡いは貧乏の相』あさうたいはびんぼうのそう
『朝起きは三文の徳』あさおきはさんもんのとく
『朝顔の花一時』あさがおのはなひととき
『朝駆けの駄賃』あさがけのだちん
『麻殻に目鼻をつけたよう』あさがらにめはなをつけたよう
『朝神主の夕坊主』あさかんぬしにゆうぼうず
『朝曇りに驚く者は所帯持ちが悪い』あさぐもりにおどろくものはしょたいもちがわるい
『朝曇り 昼ひでり』あさぐもり ひるひでり
『朝酒は門田を売っても飲め』あさざけはかどたをうってものめ
『浅瀬に徒波』あさせにあだなみ 「浅瀬に仇浪」とも書く
『朝題目に宵念仏』あさだいもくによいねんぶつ
『麻につるる蓬』あさにつるるよもぎ
『朝茶は七里帰っても飲め』あさちゃはしちりかえってものめ
『朝鳶に蓑を着よ 夕鳶に傘を脱げ』あさとびにみのをきよ ゆうとびにかさをぬげ
『朝虹は雨 夕虹は晴れ』あさにじはあめ ゆうにじははれ

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