| 故事・ことわざ |
| 『多情多恨』 たじょうたこん |
| 『多情仏心』 たじょうぶっしん |
| 『出すことは舌を出すのも嫌い』 だすことはしたをだすのもきらい |
| 『多勢に無勢』 たぜいにぶぜい |
| 『蛇足』 だそく |
| 『戦う雀、人を恐れず』 たたかうすずめひとをおそれず |
| 『叩かれた夜は寝やすい』 たたかれたよるはねやすい |
| 『叩けば埃が出る』 たたけばほこりがでる |
| 『叩けよ、さらば開かれん』 たたけよさらばひらかれん |
| 『多々益々弁ず』 たたますますべんず |
| 『畳の上の怪我』 たたみにうえのけが |
| 『畳の上の水練』 たたみのうえのすいれん |
| 『只より高い物はない』 ただよりたかいものはない |
| 『立ち物は転び物』 たちものはころびもの |
| 『田作りも魚のうち』 たづくりもうおのうち |
| 『田作る道は農に問え』 たつくるみちはのうにとえ |
| 『達人は大観す』 たつじんはたいかんす |
| 『立っている者は親でも使え』 たっているものはおやでもつかえ |
| 『尊い寺は門から知れる』 たっといてらはもんからしれる |
| 『脱兎の如し』 だっとのごとし |