故事・ことわざ 『商人は損していつか倉が建つ』

あきんどのもとね

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【故事・ことわざ辞典】


『商人は損していつか倉が建つ』
  あきんどはそんしていつかくらがたつ


意味:

商人は、「儲からない」、「損をしている」などといつもこぼしているくせに、いつの間にか店を大きくしたり、金持ちになっていたりするということ。


注釈:


類語:


対句:


英語:

He buys and sells and lives by the loss.
(売り買いをしてその損失で生きていく)



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